キャリアコンサルティングの対象はどんな悩みなの?


これまでに、

ココロテラスにて承った

ご相談例です。

 

【仕事について】

■仕事量がとても多い。

■残業時間がとても多い。

■仕事の質が濃く、全うできない。

■対人関係が難しい。

■職場の人間関係で気が滅入る。

■職場の雰囲気になじめない。

■職場で孤立している。

■私には能力がなく、

組織に必要な存在ではないと思っている。

■成果が出ず、肩身が狭い。

■なかなか出世しない。

■年収が思うように上がらない。

■パワハラやモラハラ、セクハラを

受けている。

■リストラを迫られた。

■今の会社での将来が見えない。

(キャリパス等)

■将来がとても不安である。

■失職し、自信を失った。

■転職した方が良いのではと悩んでいる。

■転職活動が上手くいかない。

など。

 

【就職活動について】

■自分が何に向いているかが分からない。

■適職を探している。

■就職活動が上手くいかない。

■転職活動が上手くいかない。

■自身の強みや、

アピールポイントが分からない。

■自己アピールが不得手である。

■職務経歴書の書き方などが分からない。

■書類選考で落ちてしまう。

■面接にななかなか通らない。

■面接で過度に緊張してしまう。

■大学のキャリアセンターに行きにくい。

■友人たちは内定を順調に取っており、

とても焦る。

■将来がとても不安である。

など。

 

【経営層・マネージメント層の方】

■業績が悪化している。

■組織の体制が脆弱である。

■社員が育たない。

■良い人材が集まらない。

■部下が育たない。

■リテンションが難しい。

■教育システムの構築が難しい。

■中間管理職ならではの辛さがある。

■キャリアライフプランのバランスが

上手く取れない。

■中長期プランの目途が立たない。

■孤軍奮闘しており、孤独である。

■悩みを打ち明ける相談相手がいない。

■将来が非常に不安である。

■事業に失敗してしまった。

■再起を図るが、

なかなか上手くいかない。

など。

 

※現在、心療内科等にご通院中の方は、

キャリアコンサルティング申込意思を

担当ドクターにご相談ください。

 

※ケースによって、

私ではお受け出来ない場合もございます。

又、カウンセリング途中でも

クライエント様ファーストの観点から、

医療関係や福祉関係である

ドクター、精神保健福祉士、

臨床心理士、公認心理師、社会福祉士等を

ご紹介することもあり得ますので、

事前にご承知おきください。

ただし、ご紹介先に行かれることを

決して強制するものではございません。