■公式ブログ · 30日 3月 2021
やりたいけれどやれない。 そんな声をよく聞きます。 やれないのは、 やれない価値がそこにあり、 やりたいのは、 やりたい価値がそこにある。 こんな両方の価値観による 感情のジレンマに陥ることが 私たちにはよくある。 やれない価値とは、 やれない動機がそこにはある。 例えば、 やることが億劫である。 やってもどうせ無駄である。...
■公式ブログ · 22日 3月 2021
目標に対する結果などで、 惜しい〜! あともう少しだったのにー。 のあともう少しってさ、 自分が思っているよりも、 かな〜り まだまだ と思っておいた方が良い。 あともう少しって思うから、 今までと同じやり方や方法が 合っているんだと思って、 同じやり方や方法で臨み、 あともう少しがあともうもう少し なんかに広がっていく。 でも、 結果に対して...
■公式ブログ · 21日 3月 2021
例えば、 誰かに非難されたり批判されたり することが私たちにはある。 勿論、 非難されたり批判されたりを その人からされる要因が、 自分自身にあると 自分自身がはっきりと認識しているなら それはキチンと受け入れれば良い。 キチンと受け入れた上で、 真摯に反省をし、率直に謝罪をし、 非難、批判している相手に対して、 誠意を尽くす必要がある。 ただ、...
■公式ブログ · 01日 1月 2021
2021年 あけましておめでとうございます。 本年は私たちの暮らすこの世界が どうかより善き年となりますように。 「素晴らしきかな、人生」 というウィル・スミスさん主演の 映画があります。 その映画は、 [愛][時間][死] というテーマを取り上げています。 [死]は誰しもに訪れ、 [時間]は誰しもに平等に流れ、 [愛]は誰しもが感じるもの。...
■公式ブログ · 19日 8月 2020
タイトルの[冗長性]とは、 主にIT関係で使用される機会が 多いらしいですが、 古くから心理学でも使っています。 冗長性とは、 余分な部分が付加されていることで、 それにより機能の安定化が図られていること。 余剰性やリダンダンシーなどと言われる こともある。 私はプラス要素として、 過剰学習 というのも同時に意識していて、 [反復と継続により、...
■公式ブログ · 08日 3月 2020
人と人とが結びつくもののツールとして、 コミュニケーションがあります。 コミュニケーション能力とも言いますね。 コミュニケーションは、 言語、非言語とに分かれ、 どちらかと言えば非言語が大切なんだけれど、 これだけネット社会が発展すると、 実際に会う機会もなく やり取りが進むことも多いので、 言語 の部分の大切さのウェイトが かなり...
■公式ブログ · 02日 3月 2020
昔から言い尽くされた言葉として、 「隣の芝生は青く見える」 ってのがあります。 割と言い古されてはいますが、 頭ではそんなことは 分かってはいるし、 その意味合いも理解はしていても、 やっぱり比較もしてしまうし、 羨ましくもなってしまうって方 いらっしゃいませんか^_^ 類似語でこんなのがありますけど いかがでしょうか?...
■公式ブログ · 25日 2月 2020
無理は禁物。 そう、 無理は禁物です。 無理とは、道理が無いと書く。 つまりは、 そこに理を欠いているということ。 その理とは、 多分、自分の信念なり価値観なり道徳であり、 その理を全うしようとするから 人は無理をしようとする。 でも、 ひょっとして、 その信念なり価値観なり道徳なりが、 自分には そぐわないものだったとしたならば? まさに、...
■公式ブログ · 19日 2月 2020
日々の出来事に左右されないように 生きるには、 私たちはどのような精神性を獲得すれば 良いのだろうか? 良くない出来事や嫌な出来事に遭遇すると 私たちは誰しも不快な想いをする。 その不快な想いっていうものも、 長く続く場合もあれば、 日によっては一瞬で消え去ることもある。 何故このようなことになるのかに ついてを考えると、...
■公式ブログ · 17日 2月 2020
例えば、 余命幾許もなくなった際、 人は何を悟るのだろうか? 幸せだったことを悟るのか? 理不尽さを悟るのか? 苦難の道のりを悟るのか? 人それぞれではあろうけれど、 多分、 共通して言えることは、 悟ることを悟る^_^ 人は、 どうあがいても、 結果に生き、結果に死ぬ。 それはつまり、 自分に対する評価というものを いつも自分に求めていて、...

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