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恋愛心理学

恋愛


春に開催しようとしている

恋愛心理学

について、

シラバスやレジュメや内容を

少しずつ作成しています。

作成しながら思うのですが、


恋愛の目的


ってのを今一度見返すと

もっと皆んなハッピーに

なれるんじゃないかな?

もっと皆んな、

恋愛に興味を持つんじゃないのかな?

って思います。


恋愛は、

結局は人間関係の形の一つであり、

自分自分を出し過ぎる人と

自分自分を出さな過ぎる人と

クレクレ星人の人と^ ^

あげるあげる星人の人と^ ^

様々なパターンが存在しますが、

結論的には

どのパターンも

自分自分が優先ってことに

自分自身が気づけるかどうか。


つまりは、

恋愛に関してだけの方法論が跋扈(ばっこ)

しているけど、

そんな方法論を懸命に学んでも

目的が曖昧だと意味がない話で、
(幸せになりたいなら、
どう幸せになりたいのか?
ここを語れば長くなるので別の機会に^ ^)

恋愛関係とは、

人間関係の最小単位である家族関係と

同じ次元であり、

同じ次元なんだから、

対人関係ということになり、

恋愛が上手くいかない人は、

やはり、

人間関係全般においてつまづきやすい

ってことも言える。

だから逆に言えば、

恋愛をもっともっと行なって、

失敗し、成長し、その成長が

より良き幅広い人間関係に活かされていき、

より良き幅広い人間関係が

自らの存在意義を自らが知らしめるって

こととなるってことに

価値を置けるかどうか。


恋愛ってことを多くの人は、

どうも断片的に捉えることに

固執している気がするな。


あくまでも、

恋愛は、

人間関係の形の一つに過ぎない。

で、

どんな人間関係をあなたは築きたい?

ってところがそれぞれの答えの本質

なんじゃないかな。

って思います。


より良き人間関係なんか築かなくとも

生きれます。

別段、

面倒な人間関係を築く必要もないと

思っている人もいます。

それはそれでいいことです。

人間関係は面倒なもの。

だって、

自分の思う通りに自分以外の他者は

ならないから^ ^

そもそもが面倒くさいもの。

だから、

努力する。

努力したい。

愛を得たい。

愛を与えたい。


つまりは、

人間関係はそもそもが面倒なもので、

その面倒なものだからこそ得られる価値が

自分の為に大きいと思える人は

恋愛なんて形は最高に得られるものだから、

バンバンやればいい。

目的をしっかりと持って。

そうじゃない人は、

それなりに楽しんで生きればいい^ ^

ただね。

難しいのは、

人はその時々で変わる^ ^ってこと。


だから、

もう恋愛なんてしないわよ。

こりごり

プンプン

はやめて、

いつも柔軟に構えておいた方が

身のためだと私は思う次第です^ ^

そんな人も多いしね。


講座かお茶会か形態はまだ分からないですが

決まり次第、

告知致しますので

ご興味あられる方は是非是非^ ^

楽しい講座か会をしたいと思っています。

どうぞその節は

よろしくお願い致します(^o^)