カテゴリ:生き方



生き塾 · 19日 8月 2020
タイトルの[冗長性]とは、 主にIT関係で使用される機会が 多いらしいですが、 古くから心理学でも使っています。 冗長性とは、 余分な部分が付加されていることで、 それにより機能の安定化が図られていること。 余剰性やリダンダンシーなどと言われる こともある。 私はプラス要素として、 過剰学習 というのも同時に意識していて、 [反復と継続により、...
生き塾 · 08日 3月 2020
人と人とが結びつくもののツールとして、 コミュニケーションがあります。 コミュニケーション能力とも言いますね。 コミュニケーションは、 言語、非言語とに分かれ、 どちらかと言えば非言語が大切なんだけれど、 これだけネット社会が発展すると、 実際に会う機会もなく やり取りが進むことも多いので、 言語 の部分の大切さのウェイトが かなり...
生き塾 · 02日 3月 2020
昔から言い尽くされた言葉として、 「隣の芝生は青く見える」 ってのがあります。 割と言い古されてはいますが、 頭ではそんなことは 分かってはいるし、 その意味合いも理解はしていても、 やっぱり比較もしてしまうし、 羨ましくもなってしまうって方 いらっしゃいませんか^_^ 類似語でこんなのがありますけど いかがでしょうか?...
生き塾 · 25日 2月 2020
無理は禁物。 そう、 無理は禁物です。 無理とは、道理が無いと書く。 つまりは、 そこに理を欠いているということ。 その理とは、 多分、自分の信念なり価値観なり道徳であり、 その理を全うしようとするから 人は無理をしようとする。 でも、 ひょっとして、 その信念なり価値観なり道徳なりが、 自分には そぐわないものだったとしたならば? まさに、...
生き塾 · 17日 2月 2020
例えば、 余命幾許もなくなった際、 人は何を悟るのだろうか? 幸せだったことを悟るのか? 理不尽さを悟るのか? 苦難の道のりを悟るのか? 人それぞれではあろうけれど、 多分、 共通して言えることは、 悟ることを悟る^_^ 人は、 どうあがいても、 結果に生き、結果に死ぬ。 それはつまり、 自分に対する評価というものを いつも自分に求めていて、...
生き塾 · 11日 2月 2020
どん詰まり。 ヤな言葉ですね。 追い詰められて切羽詰り、 これ以上に底はないって状態でしょうか。 どん詰まるにはそこに至る過程があって、 どん詰まるべくしてどん詰まったか、 あるいは、 どん詰まることなど露知らず 気がついたら どん詰まっていたとか、 まあ様々などん詰まりが人生には あるものです。 例えば、 晴天の霹靂 みたいな時、...
生き塾 · 30日 1月 2020
あっ! とか わっ! とか 閃きのままにまずは動いてみるとね。 ふむふむ とか なるほどね とか 頭で考えて納得するからこそ動けない ってことが減っていき、 体感が増していく。(ライフストーリー) やりたいこと。 会いたい人。 行きたい場所。 なんてのは一瞬の閃きを大切にした方が良く。 やりたいことについてや 会いたい人についてや 行きたい場所についてを...
生き塾 · 27日 1月 2020
限りなく透明になりたい時もあれば、 灼熱に燃える真っ赤になりたい時もあり、 穏やかで温かなオレンジをまとい、 柔和な笑みを溢したい時もあれば、 凛とした清々しい佇まいのブルーに 包まれながら遠い目をして 景色を眺めることもある。 人は、 その時々にその色をまとい、 その身にまとった色の光彩が 他者のその人に対する イメージを確立させる。 でも、...
生き塾 · 20日 1月 2020
不快なもんは 不快! って言った方が良い。 (不愉快もある意味同じ) それは、 誰に対してもね。 そりゃあ、 社会生活を営むうえで、 許容範囲みたいなものもあるから すぐに思うままに! ってわけにはいかないでしょう。 でも、 ある程度の関係性があって、 (例えば会社の上司だとしても) あなたのことをしっかりと 理解して欲しいとあなたが思うのなら、...
生き塾 · 15日 1月 2020
欲しいものを欲しいと 人は当たり前に言う。 でも、 欲しいものは数々あれど、 欲しいものを手に入れるには そりゃあ 時間もかかるだろうし、 お金だってかかるかもしれないし、 努力だって必要だろうし、 何より、 自分の中にその欲しいものが ハマるだけの余地が必要となってくる。 例えば、 たまたまミリオネアになりました^ ^ で、...

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